Webブラウザの種類


Webブラウザを閲覧するためにはそれぞれのOSに対応したWebブラウザを利用する必要があります。

例)⇓

OSとは

OSは端末の基本操作に関わるソフトウェアなので基本ソフトウェアと呼ばれています。

Google Chrome

Google社が開発するWebブラウザです。
Googleのツールが使用しやすく、アプリやテーマが充実しており、豊富な拡張機能があります。

詳細:公式サイトhttps://www.google.co.jp/intl/ja/chrome/browser/welcomeback.html
[対応OS] Windows OS / mac OS / Andoroid OS / iOS  / Linux


Firefox

Mozilla社が開発提供するWebブラウザです。
アップデートのサイクルが早いため、新しい技術や機能を試しやすく、テーマや拡張機能が豊富にあります。

詳細:公式サイトhttps://www.mozilla.org/ja/firefox/

[対応OS] Windows OS / mac OS / Andoroid OS / iOS  / Linux


Microsoft Edge

Microsoft社が、Internet Explorerの後続として開発提供するWebブラウザです。
他のブラウザと相互に運用が可能です。

詳細:公式サイトhttps://www.microsoft.com/ja-jp/edge
[対応OS] Windows OS / mac OS / Android OS / iOS / Linux


Internet Explorer

Internet Explorerは 2022月6月15日でサポートが終了となります。
Internet Explorerの後継はMicrosoft Edgeです。

参考サイト

既定のWEBブラウザーをEdge Chromium版に切り替える方法

EdgeのIEモード利用方法

注意
古いバージョンのものを使用していると、正しくサイトが表示されないことがあります。
[対応OS] Windows OS(Windows7、8.1、10)


Safari

Appleが開発提供するWebブラウザです。
mac OS、iOSにおいて、高速ブラウジングやバッテリーの持ちが良いです。

注意
Apple製デバイス専用のWebブラウザのため、他のデバイスは使用できません。
GoogleやMicrosoftなどで作成コンテンツが正常に開かない可能性があります。

詳細:https://www.apple.com/jp/safari/
[対応OS] mac OS / iOS